San Wealth Pick

人が育ち

利益が残る会社へ

離職・主体性・組織の停滞に悩む企業へ

体験型ワークを通して、
社員が “自ら動きたくなる組織” づくりを支援します。

こんなお悩みはありませんか?

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社員が悪いわけじゃない。
でも会社側の努力や事情を理解していない
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給与を上げたいが簡単ではない
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福利厚生にもコストがかかる
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社長は色々背負っている
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利益が出ても内部留保や投資が必要
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現場は見えている範囲だけで判断する

この“見えている景色の差” が摩擦の原因です

原因は

もしかしたら、給料や待遇で、理解させようとしてませんか?

もっと手厚くしたら、社員はやる気になってくれるのでは?

また、社長の人間性、能力、資質のせいだと思ってませんか?

それ、すべて「人の問題」ではなく
「仕組みの問題」です

組織と仕組みを表すイラスト

解決策

ただし、仕組みは作ればいいわけではありません。
「社員が自然と動く設計」が大事です。

トップダウンで作られた仕組みは、動きません。
なぜなら、納得していない仕組みは働かないからです。
だから必要なのは、共に作るプロセスです。
対話と体感を通じて
自分たちで仕組みを作るワーク。
全員が納得し、自ら動く組織へ。

組織と仕組みを表すイラスト

特にお金は見えにくいからこそ、
誤解が生まれやすい。

San Wealth Pickなら会社のお金の構造を
「見える化」し、経営者と社員の間にある
「見え方のギャップ」を埋めます。
そして
会社のお金の流れを“疑似経営体験”できる
ワークを通じて

01

社員が「会社のお金の流れ」を自分ごととして理解する

02

経営者と社員が「同じ数字」を見ながら話せる

03

利益の意味を、頭で理解するのではなく体感できる

自分たちで納得できる
仕組みを作ります。

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導入企業では

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BEFORE

  • 人件費が高すぎる
  • 会社にお金が残らない
  • 社長は苦しい
  • でも社員は知らない

AFTER

  • 人件費が適正化される
  • 社員自らコスト削減に動く
  • 営業が売上改善に動く
  • 現場が利益目標を決めて動き出す
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その結果

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01

キャッシュフロー改善

02

給料も維持 or 向上

03

不満が消え意欲が上昇

現場が利益目標を決めて動き出た具体例

客数UP

客単価UP

リピート率UP

組織全体への波及

変動費改善

固定費最適化

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パズルを使うことで、
今まで見えていなかった
「会社のお金の流れ」が整理されていきます。

※西順一郎氏が考案したマトリックス会計表

神奈川で金融教育を検討している方はSan Wealth Pickへ

神奈川を拠点に活動するSan Wealth Pickは、金融教育とエンターテインメントを融合させた独自のアプローチで、子どもから大人まで幅広い世代の方が金融リテラシーとは何かを理解し、実生活に活かす力を育むことを目指します。

社員研修ではマネーリテラシーを高めることを目的とし、NISAなどの制度についての企業向け勉強会を実施しています。

また、ボードゲーム「ブルサ」を活用した研修を通じて、参加者が楽しみながら金融知識を深めることができます。このボードゲームは子どもたちにも人気があり、親子で参加できるセミナーや勉強会も開催しています。

講師は日本金融投資教育協会認定の金融教育インストラクターであり、オンラインで参加可能な講座もございます。金融教育を通じて、より多くの人々の金融リテラシーを向上させ、生活を豊かにすることを目指して活動していますので、まずはお気軽にお問い合わせください。